こんなお悩み、ございませんか?
- 障害年金を申請したいが、自分が対象かどうかわからない
- 病歴・就労状況等申立書の書き方が難しくて手が進まない
- 初診日がわからず申請をあきらめている
- 医師に診断書を頼んだが、書いてもらえなかった
- 一度不支給になったが再申請できるのか不安
- 精神疾患で外出もままならず、手続きを代行してほしい
- 就労していても申請できるのか不安
- そもそも自分がどの制度(国民年金・厚生年金)かも曖昧
障害年金の対象となる主な疾病
障害年金は、以下のような病気やけがにより生活や仕事に支障が出ている方が対象となる可能性があります。
- うつ病・双極性障害・統合失調症などの精神疾患
- がん・肝炎・慢性腎不全・心疾患・呼吸器疾患などの内部疾患
- 関節リウマチ・脊椎疾患・骨折後遺症・切断などの肢体の障害
- 視覚・聴覚・言語・平衡機能など感覚器の障害
- てんかん・脳梗塞後遺症・脳出血後遺症などの神経疾患
- 知的障害・発達障害・学習障害などの先天的障害
当事務所に依頼すると、こんなにメリットがあります
① 初診日や加入歴の調査を代行
申請の根幹となる初診日や保険料納付要件の確認を丁寧にサポートします。
② 医師への診断書依頼もサポート
診断書の依頼方法や記載のポイントをお伝えし、医師との連携も支援します。
③ 病歴・就労状況等申立書の作成を代行
ご本人の状況を丁寧にヒアリングし、認定されやすい形で書面を作成します。
④ 不支給後の再申請や審査請求にも対応
再申請や不服申立て(審査請求・再審査請求)についても経験豊富な社労士が対応します。
⑤ 精神疾患のご相談にも対応
外出が難しい方には郵送やオンライン面談を活用し、負担の少ない形でご支援します。
⑥ 全国対応・オンライン申請サポート
場所を問わず全国対応。オンラインや郵送で完結できる体制を整えています。
⑦ 年金事務所とのやりとりを代行
ご本人に代わり、書類のやりとりや確認作業を行うことで手続きを円滑に進めます。
⑧ 門外不出のノウハウ書
長年、障害年金専門の先生からいただいた直伝書を有効活用します。
よくあるご質問(FAQ)
- どのような病気が対象になりますか?
- A. 精神疾患・内部疾患・肢体障害・感覚器障害など幅広く対象になります。
- 通院中でも申請できますか?
- A. はい。治療中であっても、一定の障害状態が認められれば申請可能です。
- 請求から結果が出るまでにどのくらいかかりますか?
- A. 状況にもよりますが、診断書の提出から通常3~4か月程度です。
- 障害年金の金額はどれくらいですか?
- A. 等級や加入制度により異なりますが、目安額をご案内可能ですのでご相談ください。
まずはお気軽にご相談ください
障害年金の申請は一人では大変です。
専門家のサポートで可能性を広げてみませんか。
初回相談は無料ですので、どうぞお気軽にお問い合わせください。
